学問・資格

2011年6月 1日 (水)

2011年5月29日、午前

FBとの連携を果たして初めての投稿となります。タイトルが日付のものは特にテーマがない雑記的な記事の時に使おうと思います。

今日はTOEICの試験を受験してきました。千代田線千駄木駅近くの郁文館夢学園というのが受験場所でした。私がついたときには建物に入る手前で入場待ちの列が伸びていたのですが、なんか男が多い。最近はTOEICは男性受験者のほうが多いのか?英語の試験だと女性のほうがむしろたくさん受けそうなイメージだが、、、?など少し考えましたが結局そこは男性のみの受験会場だったようです。

なぜそうするのかネットで見たところ、トイレの数の問題らしいです。男女同一会場にすると多分女性のトイレが足りなくなるので、女性限定の会場にしてトイレをすべて女性用として割り当てるために、残った男性も男性のみの会場での受験となるということみたいです。

さて試験の結果ですが、ヒアリング、リーディングともに後半の問題の問題が難しく歯が立ちませんでした。あてずっぽうプラスアルファーといった感じでした。ヒアリングが前半200点×70%+後半300点×30パーセント=230点、リーディングが前半200点×70パーセント+後半300点×30パーセント=230点、合計460点くらいと予想しています。

課題としてはヒアリングの後半の問題対策として、もっとビジネスレベルの難解な英単語になれなければいけないと思いましたので、そのレベルの英語テキスト(CD付き)で勉強したいと思います。

リーディングについては大量の問題をすばやく処理する練習が必要だと思ったので、TOEICの模試タイプの問題集を買ってやろうと思います。

2011年2月 5日 (土)

前回の記事についての訂正

前回の記事「英語の対訳本で学習することの注意点」の記事で
倒置法についての記述に誤りがありました。

申し訳ありません
今後はしっかり調べてから記事を書きたいと思います

すでに読んでいる方は訂正済みの記事を再度お読みください

2011年2月 4日 (金)

英語の対訳本で学習することの注意点

英語学習で英語の対訳本を多読せよ
というのを良く見かけるのですが、今までうまくいかなかった理由がわかりました。

日常の会話では、倒置、省略の用法が多用されており、文法的におかしくない?なにこれ?と引っかかってしまい、すらすら読んでいけないということでした。

倒置、省略は、文法書では、そんなにメインの項目として扱われていない。またその説明の記述もいまいちわかりずらいように思います。

否定語(副詞その他)が先頭、、、否定語+yes、no疑問文の語順

方向や場所の副詞(句)が先頭、、、副詞+V+S

(主語に長い修飾語がつく時に)補語が先頭に出る、、、補語+V+S

目的語が先頭、、、目的語+S+V

*以上総合英語FORESTより一部引用

ということが理解できていないと読むときにひっかかってしまいます

英語の学習について

英語の学習のために今やっているのは

英単語、、、DB3000
NHKの講座、、、リトルチャロ
洋画の対訳本、、、若草物語
の三つです。

DB3000は最初簡単すぎるなあと思ったのですが、キーになる単語が網羅されておりとてもよいと思います。

NHKの講座をやろうと思ったのは何か学習のペースメーカーになるものがほしかったからです。後学習に変化があるといいと思ったからです。その役目は果たしてもらってます。

リトルチャロの講座は、ラジオ、TV、両方あるのですが、ラジオ放送はインターネットでストリーミング放送がされており、勤務時間が不定期の私にはとても都合が良かったです。1週間経過するとストリーミングが終了するというのも、厳しすぎずまたぬるすぎず良かったです。

対訳本については次の記事をお読みください

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