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2010年6月

2010年6月30日 (水)

髪が薄くなってきた3回目

このテーマで3回目です
薄毛対策の情報発信続けます
育毛剤は柑気楼というのを使っています

柑気楼はマスコミ(花丸マーケットだったかな)でも取り上げられている商品で、85パーセントの人に効果があるということでした

最初お試しの少量の商品を購入しました。
その説明書に髪が薄くなっている部分の頭皮は硬くなっていて、頭皮が赤くなっている。正常な頭皮は青白くなっているものだ。と書かれていて、まさしく私は当てはまっていました。言っていることが正しいから、商品の効果も確かかも知れない。と推測して購入を決めました。

結果はというと、はっきりとはわかりません。
でも、とにかく取れる対策をできる限りとるという気持ちだったので、そういう意味では満足しています。

結果が伴わなくても満足?って思うかもしれませんが、これは当事者の私しかわからない感覚かもしれません。やるべきことをやることで、少し自分を客観視できるというか
焦らなくなり、「自分すごい、必死でがんばってるなあ。」って少し、おかしくなってきて
「あれ?これ話のねたにすると面白いかも。」って思えてきたのです。

このことは、次回で取り上げる、どうやってカミングアウトするかっていう問題とも関係してくるんですよね。はい、長くなってしまったので、またもや次回に続きます。

2010年6月23日 (水)

髪が薄くなってきた-続き

髪が薄くなってきた事に気づいて、私が取った行動は

●育毛、養毛対策
●このまま禿げていってしまったときどうするか
 どうカミングアウトしていくべきかの対策立案

という話を前回しました。その続きです

まずシャンプーをいろいろ変えてみました

ラッシュの固形シャンプー→ラッシュの固形シャンプー脂性頭皮用→インディアン伝承シャンプー→髪を洗うのにも使えるという無添加の石鹼→スカルプDと頭皮を洗う石鹼シャンプーの併用

その時使っていたラッシュ製シャンプーに他の市販シャンプーと同様の成分ラウレル硫酸ナトリウムが入っている事を知り使うのをやめました(詳しくはこちら http://www.keihidoku.com/archives/50597021.html )

途中経過は省き、現在使っているスカルプDは評価が高いですし、使用すると汚れと皮脂がよく取れるのか「髪と頭皮がこしこしする」感じがします。よくわかんないけど、効きそうな気がすごくします。

頭皮を洗う石鹼シャンプーは効果を商品名にした自信ありそうなところに魅かれて買ったのですが、スカルプDとは少し違う洗髪感ですが効きそうな気がします

二つを併用しているのはスカルプDは約5000円と高いので続けられそうにないからです
使用方法は2度洗いの最初に頭皮を洗う石鹼シャンプー、2度目にスカルプDを少量使って洗っています

ちなみに頭皮を洗う石鹼シャンプーは右上wakusanお奨め商品に入れました
私としては2つともお奨めなのですがまだはっきりと効果があると客観的に言い切れない段階で約5000円のスカルプDを買ってもらうのはちょっと気が引けるので、現時点ではwakusanお奨め商品には入れないことにしました

まだ育毛剤について書きたいですし、

●このまま禿げていってしまったときどうするか
 どうカミングアウトしていくべきかの対策立案
についても書きたいのですが、ここまでで長くなってしまったので次回にしたいと思います

 

2010年6月16日 (水)

髪が薄くなってきた

昨年の9月くらいにはっきりと頭髪が薄くなってきたことに気づきました
散髪して髪を短くしたところ、鏡で見ると坊主とか刈り上げた部分とは違う照り返しが頭頂部から前頭部にかけてあり、とてもあせりました

このとき考えたこと
①このままどんどんはげていき薄いというレベルではなく完全に禿げ上がっている自分を想像した
②禿げていく過程で周りがどう思うだろうか、哀れまれるのか、気づいていても気づいていないふりとかされるのだろうかなど、人の目を恐れる気持ちが生じる
②’それに対してどう対処すればいいのかいろいろ思い悩む。カミングアウトするのがいいのか、でもカミングアウトするときの口調、態度はどうすればいいのか?無理してる感じになってしまったり、周りにシーンとされてしまうのは耐え難いしなどなど考える。
③②’’としてもいいのですが一応③にしておきます。電車の中で世の中にどれくらい禿げている人がいるのか見回して数え始める。そして割と多いということに改めて気づく。
この人たちは今の私が抱えている、悩みストレスをどうやって乗り越えてきたのか、聞いてみたい。でも聞けないしなど考える

そんな悩みに対して私が取った行動は

●育毛、養毛対策
●このまま禿げていってしまったときどうするか
 どうカミングアウトしていくべきかの対策立案

この二つでした(長くなってしまったので続きはまた次回以後のブログで書きます)

2010年6月10日 (木)

ブラインドタッチになる方法

今日は10:00~11:00
    11:00~12:00でパソコン教室に行ってきました

パソコン市民講座というパソコン教室です。
今日はそのパソコン教室で偶数月に行われるタイピングコンテストに参加しました。

結果10分当たり412文字で2級
1万2000人中600位くらいでした

タイピング中は98パーセント手元は見ずに打っていますし、文字数もある程度のレベルになったようなので、私はブラインドタッチができるといっていいのかな。と思います。

そこでブラインドタッチになるために私が使った教材を紹介したいと思います。

PHP社「驚異のブラインド・タッチハンドブック」という本です
著者は増田忠という方です(この本に興味のある方は右上サイドバー「wakusanのお奨め商品」から検索していただけると幸いです)

キーボードの文字位置を覚えるためにランダムに映し出される文字を打つ練習をひたすら繰り返すという、それまでの学習方法とはまったく異なる、学習方法を提案しています

この方法の発明者である著者の説明を読んですぐに
この方法がとても画期的であっやれそうだなと思いました

しかし怠惰な私は
2年くらい何もせず、最近になって1日10分ずつ1ヶ月くらい練習した結果とてもスローな
ブラインドタッチができるようになり
現在は上記のようなレベルになっています

著者はこの方法で練習すれば1~2時間でブラインドタッチになれるといっています
怠惰な私が独学では無理ですが
著者のパソコンスクールに通って集中して練習すれば可能だと思います


2010年6月 6日 (日)

偏平足で疲れ易い人におすすめ、手作り中敷

一日仕事をすると、立ち仕事なので
足がむくんでだるくなります

場所で言うとむこうずねやや上の外側です
ここはリンパ腺があるらしいです
きっと老廃物がたまって排出されていないのだと思います

さて私はフリーターで平均月22日くらい働き年収は280万円くらい
稼ぐために残業など長時間の勤務をしようと思うのですが
疲れてしまってそれもままならない

何とか疲れない方法はないかと思い
靴にソルボという疲れにくくなる中敷というのをABCマートで買って試してみました

実はNBの5000円する中敷も私生活では使っていてすごく快適なのですが高いので仕事場では1000円くらいのソルボの中敷にしました

結果は微妙、はいた感じが特に効果を感じるものではない
仕事終了時点でも顕著な効果は感じずでした

そこで自分で中敷を手作りすることにしました

仕事ではいているのは緑安全の安全靴ですが

①もともと入っていた中敷をはずす

②新聞紙を折って5センチ×7センチにしたもの(新聞半分だと6回折った大きさ)を3~4個入れその上に別の折り方で5センチ×14センチにしたものをかぶせずれないようにし、その上にソルボの中敷を乗せる

補足 新聞紙を入れる位置は土踏まずのところ(細かく言うと靴の内側にある舌みたいな形をしたところありますよねあの真下に来るように入れました)

結果はとてもいい感じ
下からしっかり支えられている感触がとてもよい

そしてソルボのいいところ(かかと部分の衝撃吸収と安定)はそのまま

その日はあまりむくみも感じませんでした
私は以前指圧を受けたときに、偏平足だから疲れやすいでしょうと言われたこともあったのですが、同じように足裏のアーチが少なくて、疲れやすい人は是非試してみてください

2010年6月 5日 (土)

バーベキュー大会

5月29日働いている会社のバーベキュー大会があり参加してきました
新浦安の駅からバスで10分くらいの浦安市総合公園というところでした

少し話が拡散してしまいますが、私は菜食なのであまり食べられるものがなくて

お酒を主に飲んでいました

後はとうもろこし焼きそばなんかあったので食べてました

本当は自分の部署の準備係だったのですが菜食の私が肉や魚を焼いて周りに振舞うのも

どうかな(矛盾している)と思ったので、準備はもう一人の担当の人に一切をまかせ自分は参加のみとしました

さてひとつ残念だったのはビールがなくすべて発泡酒だったことでした

社員の福利厚生の場でいくら経費削減といってもそれはないだろうとちょっと興ざめしました

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